暖め合えた日が
相依取暖的日子
もうどうしようもなく愛しい
却那么惹人爱怜
いつか どこか また出会えるなら
但我们一定会在 某时某地再度相遇
傷を付けたことも許せるのかな
那时就算伤害彼此也一定会被原谅
窓から覗く枯れた蔦の葉
窗外能窥见凋零的草叶
風に吹かれてまた落ちていく
被风吹拂翩翩而落
カナリア あなたのその歌声は
小小的金丝雀 你那动听的歌声啊
深い深い森へと差し込んだ光
是幽暗森林里仅存的一丝光明

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